朝の崇高さについて朝から私見たっぷりに語る

おはようございます。朝は気持ちいいですね。

数年前くらいから「朝活」という言葉が流行ってる気がします。いつもより数時間早く起きて、朝の時間に活発に活動をしていると、気分もいいし、いつもより作業が捗りますよ、みたいな。

 僕も、この記事を数年前に読んで以来、早起きの虜です。

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早起きは3億の得

 早起きはキャリアに影響を与える

毎朝4時半に起きて、妻にコーヒーをいれてあげるんだ

 

なかなかのパワーワードが印象深い記事です。

一度読んでみてください。何も行動してないのに、勝手に人生に希望が見いだせる記事です。

 

学生団体の活動で毎日時間に追われていた時に、状況を打開したのは早起きでした。上の記事に「朝の1時間は日中の2時間に相当する」と書いているのですが、まさにその通り。脳がとても活発に活動してくれし、集中力も日中と比べて倍以上続きました。生産性が上がって時間が余るようになったのを今でも覚えています。

 

ちなみに最近というかここ2年くらいは飲酒にハマっており、基本的に21時以降にアルコールを摂取すると、確実に翌朝寝坊することがわかりました。なので、ここ2年は週1で早起きが成功するかしないかでした。

 

その分一回の早起きのテンションの上がり具合が違います。だからこうやって朝からブログを書いてるんです。

 

書くネタがないのに「早起きして朝の時間を使って記事を書いた」という既成事実が欲しいがために書いてるみたいなもんです。

 

世に出回ってる朝活賛美記事に倣って、朝どんなことするといいかみたいなのをまとめようとも思ったのですが、料理、読書、掃除みたいなありきたりなことしか出てこないです。

 

早起きを成功させるために前の晩に気をつけるてることも、深酒をしない、寝る前にスマホ機内モードにする、アイマスクや耳栓を活用する、のような、これまた朝活賛美記事と丸かぶり。

 

朝の崇高さについて朝から私見たっぷりに語りたかったのですが、僕の言いたいことは引用記事に全部書いてます。その通りだと思います。

 

だからこの記事をここまで読んだ後「なんやねんこの記事全然内容ないやんけ」とイラついてる方キレてる方は、上の記事を読んでください。後悔はさせません。

 

では最後に朝あるあるを言ってこの記事を締めたいと思います。

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起きた後、喉渇きがち。

 

ありがとうございました。